これを待ってた方多いはず。

お疲れ様です文教堂ファンです今回は、スクワッド刊 世界一に迫った日 鹿島アントラーズクラブW杯激闘録の紹介です。こちらの本の以前に発売してた、エル・ゴラッソ総集編2016 鹿島アントラーズ365 [大型本]と同じ出版社の本です。ということは、鹿島アントラーズのことを一番よく知ってる出版社だと思います。でも、今回の 「世界一に迫った日」同様一部の書店に配本が偏っていて手に入らない方の多いとお聞きしています。その理由は?
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なぜここまで手に入りにくいのか?

クラブワールドカップで大活躍!この日は、鹿島アントラーズファン以外の方も応援してたはずです。しかし、茨城の鹿嶋市、神栖市、潮来市、行方市、鉾田市と複数にホームタウンを持ってる鹿島アントラーズでも、人口が他のJリーグのチームと比べても、かなり少ないほうです。

地元密着型なので、アントラーズ関連本の配本が茨城の書店に集中しているからと思います。しかも、書店の数も少なく、刷部数も少なくなるのではと思います。


では、どうやって手に入れるか?


早めに書店に予約するか、または、発売後に、hontoネットストア のスマホアプリで、各チェーン店の在庫数が見れるアプリがあります。このアプリで、本を探して、近所のチェーンに申し込みすれば、在庫している店舗に在庫の確認をしてくれるので、在庫があった場合(そこの店舗の予約品はx)近所の店舗に取り寄せてくれまます。ぜひお試しください。

 
動画になります

 

まとめ

大手通販にも無い、店頭にも無い場合におすすめだと思います。

世界一に迫った日 鹿島アントラーズ クラブW杯激闘録 (EL GOLAZO BOOKS)
田中 滋 サッカー新聞エルゴラッソ 鹿島アントラーズ担当記者
スクワッド
2017-03-02